カジノ日本

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有望視される カジノ銘柄

カジノ合法化で儲かる企業は?

第一の銘柄
カジノ場への機械関係の納入業者ですね。
カジノ向け決済システムを開発している
テックファームやアミューズメント周辺機器のオーイズミ、
アメリカなどのカジノ場に紙幣鑑別機を納入している
日本金銭機械などが、いわゆる“カジノ銘柄”。
大手ゼネコンや三井不動産なども、娯楽施設の建設に動き出しそうです。


なんといっても運営を担う企業。
納入業者と違い運営会社は利益率も高く、持続的に儲かる.

コナミがカジノ運営会社に出資する子会社を設立すると発表した。

コナミのほかには、
セガサミーやフジ・メディア・ホールディングスがカジノ運営に乗り出すのでは?
また、外国企業にも注目。
日本で運営を認可されるのは2社程度と見ていますが、
本命は『ラスベガスサンズ』で、
穴は『メルコ・クラウン・エンターテインメント』。
前者はシンガポールやマカオでも最大の施設を打ち立てた実績があり、
規模、財務力、実績、演出力で総合的に見て抜群。

一方、後者は今のところ、
マカオの実績しかありませんが、
それだけに現在の時価総額も低く、当たれば大きいです。



パチンコホールで初上場(香港株式市場)を果たした
ダイナムジャパンHD
『リゾート開発グループ』を新設。

ダイナムジャパンホールディングスは
2015年度中に開発基本計画を立案し、
リゾート開発事業に参入する


香港市場に上場したパチンコホール
ニラクはゲーミング(カジノ等)も研究対象にしている。

また、パチンコ業界売上高1位のマルハン
マカオでカジノ開発を手掛ける
『サクセス・ユニバース』(香港市場)に出資するなど、
カジノビジネスに関するノウハウを着々と積み上げてる。

そのサクセス社に対する
出資比率を昨年大幅に引き上げ、
いよいよカジノの日本国内解禁をニラんで、
一気に攻勢をかけようとしているかのように思える。

パチンコホールの
カジノ参入はマルハンの動きに注目したい。

三点方式、釘曲げ問題などグレーな部分が何かと付きまとう
パチンコ業界、今までの運営ノウハウは活かせるのか?

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